季節性インフルエンザワクチン
2025年10月から 季節性インフルエンザワクチン を行います。 電話でご予約ください。
こどもクリニックふかざわ
2025年10月3日
こどもクリニックふかざわ
2025年5月7日


お子さまの健康をサポートいたします。
お気軽にご相談ください。
新生児から15歳頃までの子どもを対象に、病気の治療や予防接種、健診などを行います。発熱や咳などの一般的な病気やアレルギー疾患など、子どもの成長に関わる様々な病気を診療します。

予防接種は、感染症から子どもを守るための重要な手段です。定期接種と任意接種があり、対象年齢や接種回数が異なります。免疫を獲得し、重症化を防ぐために、適切な時期に予防接種を受けることをおすすめします。
乳幼児健康診断は、子どもの成長と発達を確認するためのものです。発育測定や発達チェックを行い、健康状態を把 握します。定期的に受けることで、早期に問題を発見し、適切なサポートを受けることができます。

院名
こどもクリニックふかざわ
医師名
(社)日本小児科学会認定 小児科専門医 深澤 哲(医学博士)
(社)日本小児科学会認定 小児科専門医 深澤 雅子(医学博士)
所在地
〒680-0903 鳥取県鳥取市南隈565
電話番号
0857-32-1700
FAX
0857-32-1701
駐車場
有
アクセス
鉄道:JR山陰本線・湖山駅から車で約7分
その他:イオン鳥取北店近く

お子さまの健康や発達について、お気軽にご相談ください。
0857-32-1700

☆当院はマイナ受付(マイナ保険証)に対応しています
特別医療費受給資格証(小児)をお持ちの方は、窓口にご提示下さい。
当院は、医療DX推進体制整備について以下のとおり、対応を行っています。
○オンライン請求を行っています。
○オンライン資格確認を行う体制を有しています。
○電子資格確認を利用して取得した診療情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報)を、診察室で閲覧又は活用出来る体制を有しています。
○電子処方せんの発行を行っております。
○電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については現在整備中です。
○マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声がけ、ポスター掲示を行っています。
○医療DX推進の体制に関する事項および質の高い医療を実施するための十分な情報を取得しおよび活用して診療を行うことについて、当医療機関の見やすい場所およびホームページに掲載しています。
☆医療情報取得加算
初診(月1回) 1点
再診(3月に1回) 1点
☆医療DX推進体制整備加算(初診時)(月1回)
医療DX推進体制整備加算1 12点
医療DX推進体制整備加算2 11点
医療DX推進体制整備加算3 10点
医療DX推進体制加算を令和7年7月診療分より、月1回に限り算定予定です。
ご理解のほど、よろしくお願い致します。
☆患者様へのご案内(保険医療機関における掲示事項)
・明細書発行体制加算について
当院では医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
明細書の発行をご希望されない場合は、受付でお伝えください。
※明細書の発行を希望されない場合も明細書発行体制加算(1点)は算定させて頂きます。
・後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進について
厚生労働省の後発医薬品促進の方針に従って、当院でも後発医薬品の使用に積極的に取り組んでいます。
後発医薬品の採用に当たっては、品質確保・十分安全な情報提供・安定供給等、当院の定める条件を満たし、有効かつ安全な製品を採用しております。
後発医薬品への変更について、ご理解ご協力をお願いいたします。
・一般名での処方について
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方箋を発行すること※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。
※一般名処方とは
お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。
後発医薬品のあるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合があります。
・医薬品の自己負担の新たな仕組み
令和6年10月から後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金を薬局でお支払い頂きます。
(先発医薬品と後発医薬品の薬価の差額の4分の1相当を特別料金として、医療保険の患者負担と合わせて薬局でお支払い頂きます。)
※先発医薬品を処方する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません
※皆様の保険料や税金でまかなわれている医療保険の負担を公平にし、将来にわたり国民皆保険を守っていくため、国は、価格の安い後発品への置き換えを進めています。そのため、医療上の必要性がある場合等を除き、より価格の高い一部の先発医薬品を希望される場合には、「特別の料金」として、ご負担をお願いすることになりました。
これにより医療機関の収入が増えるわけではなく、保険給付が減少することにより医療保険財政が改善されますので、ご理解とご協力をお願いします。
詳しくは厚生労働省のページをご確認下さい。
・ベースアップ評価料
医療現場で働くスタッフの賃上げを実現するため、当院も令和7年4月よりベースアップ評価料を始めさせていただきます。
これにより患者様の診療費のご負担が上がる場合がありますが、これはスタッフの賃上げに充てられます。ご理解のほど、何率よろしくお願い申し上げます。
☆外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)(1日につき)
初診 6点
再診 2点
詳しくは厚生労働省のページをご確認下さい。